圧倒的な親日国、人口1億人を超えコロナでもGDP成長率プラスの市場にて、出展250ブランド以上、東南アジア随一の洗練されたフランチャイズ展示会に某大手旅行代理店様による「共同出展ブース」または「単独出展ブース」への参加企業様を募集中です。
近年、当該展示会には日本企業の出展が急増中。親日国であり日本ブランドを求める投資家が多数。まずは現地の熱感をテストできます。コーヒーエキスポと同時開催であることも大きな特徴です。
他国と比較した「東南アジアFC展開」のメリット
アメリカなどの成熟市場が「ハイリスク・ハイリターン」であるのに対し、東南アジア市場はまだまだ「ローリスク・ハイリターン」な市場と言えます。
•なぜ、アジア(インドネシア・ベトナム)進出をオススメするのか?
① 多店舗展開のボテンシャル
アジア、特にインドネシアやベトナムでのフランチャイズ展開の真の醍醐味は、日本国内のような「1店舗ずつの地道な積み上げ」ではなく、マスターフランチャイズによる「爆発的なスピード展開」にあります。来場者の多くは、大手財閥、ディベロッパー、メガ・フランチャイジー企業です。彼らと「マスターFC契約」を結ぶことができれば、数年で多店舗展開が可能です。
② 凄まじい「人口ボーナス」と中間層の爆発的拡大
インドネシア(平均年齢約30歳、人口2.7億人)ベトナム(平均年齢約32歳、人口1億人)など、市場の主役が「これからお金を使う若い世代」です。経済成長に伴って中間層~富裕層が爆発的に増えており、FCビジネスのターゲット層が毎年自動的に拡大しています。
③ 地理的・オペレーション的な「近さ」
日本から飛行機で数時間、時差も1~2時間程度です。日本の本社からのハンドリング(臨店指導やトラブル対応)が圧倒的にしやすく、サプライチェーンの物流コスト・人件費等も欧米に比べて劇的に安く済みます。
詳細はホームページフォームよりお問合せ下さい。